近刊検索 デルタ

2022年8月17日発売

湘南社

続・坊さん肺ガン日記

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内容紹介
本書は、74歳で末期肺ガンを告知された僧侶の筆者が、検査や治療を受けた日々の雑感を日記ふうに書き連ねた記録の続編。その後、あのお坊さんはどうなったのか? 男性の10人のうち1人がガンにかかり、男性のガン死亡者の4人のうち1人が肺ガンという時代。肺ガンは治癒率が高くない病気だけに、同じような運命に巻き込まれた方々に、この本が多少の参考になればと願う。
目次
まえがき●第一章 トイレ地獄●第二章 在宅療養の始まり●第三章 ガン患者の生活●第四章 真冬の闘病生活●あとがき
著者略歴
岸田緑渓(キシダリョクケイ kishidaryokukei)
昭和20年 島根県生まれ●元セント・アンドルーズ大学客員研究員●現在、浄土真宗本願寺派僧侶
タイトルヨミ
カナ:ゾク・ボウサンハイガンニッキ
ローマ字:zoku・bousanhaigannikki

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もうすぐ発売(1週間以内)
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