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2021年11月11日発売

ダイヤモンド社

出版社名ヨミ:ダイヤモンドシャ

1日1分見るだけで願いが叶う! ふくふく開運絵馬

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内容紹介
◆史上初! 「神道文化賞」受賞の「絵馬師」が描いた開運絵馬の本(神道文化賞は、神社・神道の文化を広める意義ある活動をした功労者に贈られる50回を超える伝統ある賞。絵馬師として初受賞)。 
◆本書はベストセラー『クスリ絵』のサイズ(A5変型・並製・天地155×左右130ミリ)、フルカラー、2ページ見開き構成。左ページに「【全体運(金運、仕事運、恋愛&結婚運、長生き健康運、人間関係運)】◎◎する開運絵馬」→「この絵馬のチカラ(四字熟語)」→「しあわせの近道」の構成。右ページに絵馬となりたち。完全描き下ろし55絵馬、各有名神社奉納16絵馬の全71絵馬を収録。1日1分見るだけで願いが叶う極めて不思議なパワーが宿った本。第8章の「百年開運大絵馬」には伊勢神宮、出雲大社、神田明神、東京大神宮、霧島神宮、宗像大社、万九千神社、甲斐國一宮浅間神社、乃木神社、天河神社に今なお奉納されている大絵馬を特別収録。羽田空港国際線ターミナルに置かれた大絵馬も話題となっている。            
◆古来より絵馬は、夢や希望、感謝の気持ちを自然の大いなる存在(神様)に直接届ける“神様へのハガキ”の役目を担ってきた。コロナ禍、不安でいっぱいの人たちへ本書を届けたい。金運だけでなく心もザックザックあったかくなってほしい。どんなものにも命があり、神様が宿るという八百万の神様の考え方は日本人を根底から支えてきた。絵馬には木の神様が宿っている、本書収録の71絵馬は、天然の木曽檜の上に絵馬師が生命を吹き込んだもの(一部和紙の絵馬もあり)。絵馬の木の神様の御心と読者の想いが重なると、見えない存在に直接願いが届く。つらいとき、絵馬はあなたの願いや悩みの聞き役となってくれる“天然のカウンセラー”。絵馬は、そっとあなたに寄り添い、あなたの願いを叶えてくれる。開くと絵馬がこちらに飛び出してくるような心も体も癒される唯一無二の本であり、今後、日本発の「開運アート」という新たな棚を切り拓く可能性のある書籍である。          
著者略歴
永崎 ひまる(ナガサキ ヒマル nagasaki himaru)
絵馬師 神道文化会より平成27(2015)年度「神道文化賞」受賞(絵馬師として初受賞。神道文化賞は、神社・神道の文化を広める意義ある活動をした功労者に贈られる50回を超える伝統ある賞)。これにより神社界で公認される形になった初の絵馬師になる。「伊勢神宮崇敬会 開運絵馬」「出雲大社 令和開運大絵馬 大国主大神と鼠」「宗像大社 世界文化遺産登録記念大絵馬」「霧島神宮 御本殿造営三百年記念大絵馬」「乃木神社 干支大絵馬」「甲斐國一宮浅間神社 御鎮座壱千百五十年記念大絵馬」「万九千神社 万九千社正遷宮記念大絵馬」「東京大神宮 令和記念大絵馬」「神田明神 神田神社だいこく様大絵馬」などを奉納。羽田空港第3ターミナル(国際線)に「羽田空港大絵馬 鳳凰と富士」も展示。京都・三嶋神社の「鰻絵馬」は毎年、全国のたくさんのうなぎ屋がこの絵馬を受けるが、こちらは秋篠宮皇嗣殿下にも献上されている。その他、東京大神宮や大宮氷川神社(埼玉県神社庁)、東急プラザ銀座などでも絵馬を描く会や講演を開催。熱海市のあいじょう岬では細川紙和紙絵馬を展示。
タイトルヨミ
カナ:イチニチイップンミルダケデネガイガカナウ  フクフクカイウンエマ
ローマ字:ichinichiippunmirudakedenegaigakanau  fukufukukaiunema

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

ダイヤモンド社の既刊から
ジル・チャン/著 神崎朗子/翻訳
ハミルトン・ヘルマー/著 リード・ヘイスティングス/著 助川たかね/翻訳
株式会社ダイヤモンド・ビジネス企画/編集 岡田晴彦/著
チャールズ・コン/著 ロバート・マクリーン/編集

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