近刊検索 デルタ

2020年10月24日発売

筑摩書房

「色のふしぎ」と不思議な社会

2020年代の「色覚」原論
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内容紹介
「正常/異常」に線引きする色覚検査が復活したのはなぜ? この問いを出発点に眼科医、研究者などを取材。先端科学の色覚観に迫った比類なきノンフィクション!
著者略歴
川端 裕人(カワバタ ヒロト kawabata hiroto)
1964年兵庫県明石市生まれ、千葉県千葉市育ち。文筆家。東京大学教養学部卒業。日本テレビ勤務中、1995年『クジラを捕って、考えた』でノンフィクション作家としてデビュー。退社後、1998年『夏のロケット』で小説家デビュー。小説に『せちやん 星を聴く人』『銀河のワールドカップ』『算数宇宙の冒険』『ギャングエイジ』『雲の王』『12月の夏休み』など。ノンフィクションに『PTA再活用論』『動物園にできること』『ペンギン、日本人と出会う』『イルカと泳ぎ、イルカを食べる』など、著書多数。現在、ナショナル ジオグラフィック日本版および日経ビジネスオンラインのウェブサイトで「・研究室・に行ってみた。」を連載中。
タイトルヨミ
カナ:イロノフシギトフシギナシャカイ
ローマ字:ironofushigitofushiginashakai

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筑摩書房の既刊から
東雅夫/編集
五味渕典嗣/編集 松田顕子/編集 吉田光/編集
笹岡信裕/著・編集 羽場善明/著・編集
本日のピックアップ
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