近刊検索 デルタ

2022年4月25日発売

同文舘出版(株)

出版社名ヨミ:ドウブンカンシュッパン

体験的ガバナンス論

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内容紹介
ガバナンスとは何か? なぜ重要視されるのか? いち早くガバナンスへ取り組んだ経営者と専門家が、現代の経営を巡るトピックに沿って熱く議論する。ガバナンス無き組織への警鐘の書。
目次
第Ⅰ部 ガバナンスの基本思想
第Ⅱ部 ガバナンスの諸課題
 第1章 コーポレートガバナンスの現在地
 第2章 「ガバナンスの理想と現実」
 第3章 「体験に基づくガバナンス論」
 第4章 「日本流ガバナンスの限界」
 第5章 「あらゆる組織に効くガバナンス」
 第6章 「リスクなくしてリターンなし」
 第7章 「2050年 ガバナンスの未来」
著者略歴
宮内義彦(ミヤウチヨシヒコ miyauchiyoshihiko)
1935年神戸市生まれ。 64年オリエント・リース(現オリックス)入社。70年取締役、80年代表取締役社長・グループCEO、2000年代表取締役会長・グループCEOを経て、14年シニア・チェアマン就任、現在に至る。 これまで総合規制改革会議議長など数々の要職を歴任。現在、日本取締役協会会長、新日本フィルハーモニー交響楽団理事長などを務める。
八田進二(ハッタシンジ hattashinji)
1949年名古屋生まれ。 青山学院大学名誉教授、大原大学院大学会計研究科教授、博士(プロフェッショナル会計学・青山学院大学)。
堀篭俊材(ホリゴメトシキ horigometoshiki)
朝日新聞編集委員
タイトルヨミ
カナ:タイケンテキガバナンスロン
ローマ字:taikentekigabanansuron

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同文舘出版(株)の既刊から
上田和勇/著・編集 小林守/著・編集 田畠真弓/著・編集 池部亮/著・編集
もうすぐ発売(1週間以内)
講談社:山岸伸 歩りえこ 
一般社団法人高等教育開発研究所:出光直樹 宮本俊一 河村振一郎 
SBクリエイティブ:成田悠輔 
大誠社:嶋伏ろう 梅澤夏子 

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