近刊検索 デルタ

2020年2月28日発売

PHP研究所

トップ3%の人は、「これ」を必ずやっている

上司と組織を動かす「フォロワーシップ」
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内容紹介
フォロワーシップとは、一言でいえば「(できる)部下力」。役職に関わらず、組織をより良くするために、上司の「不足している点」や「見えていない点」を積極的にフォローし、影響力を発揮する行動のことです。決して、忖度することやイエスマンになると言ったことではありません。

もともとはカーネギー・メロン大学教授のロバート・ケリー氏が提唱し、グローバルスキルとして広まった理論。本書の著者は、これを日本の職場の実情に合わせてアレンジし、研修の場で伝えていますが、「約5000人に確認したが、知っているのはわずかに3%程度。そのため、実践している人もやはり3%程度しかいない」といいます。

この3%の人材こそが、上司から見てとても頼りになる存在であり、いわゆる上司の参謀として影響力を発揮できる人材なのです。

本書では、フォロワーシップの発揮法をわかりやすく解説。
「将来はリーダーとしてキャリアアップを目指したい若手中堅社員」や「年下上司のもとで働いている専門職のベテラン中堅社員」は、特に必読です!
著者略歴
伊庭 正康(イバ マサヤス iba masayasu)
(株)らしさラボ代表取締役、営業コンサルタント
タイトルヨミ
カナ:トップサンパーセントノヒトハコレヲカナラズヤッテイル
ローマ字:toppusanpaasentonohitohakoreokanarazuyatteiru

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