近刊検索 デルタ

2021年4月19日発売

平凡社

なぜ妻は「手伝う」と怒るのか

妻と夫の溝を埋める54のヒント
平凡社新書
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内容紹介
夫が家事・育児に関わる機会が増える中、頻発する夫婦間の家事・育児トラブル……。
夫が妻を「手伝う」と、なぜ怒られるのか。妻は夫が「手伝う」と、なぜイライラするのか。
イラっとさせるNGワードなどの紹介のほか、仕事のスキルを活かしたアプローチなども提案。夫が変われば妻も変わる!家事から生まれる心地よいコミュニケーション。

《目次》
はじめに
第1章 変わる男の家事現場
第2章 妻が苦しむ「家事の呪い」
第3章 仕事のスキルをフル活用して脱お手伝い
第4章 もめないための家事シェア戦略
第5章 なぜ買い物はもめるのか?
第6章 なぜ妻には話が通じないのか?
第7章 妻とうまくいく話し方
終章 家事シェアの工夫で、夫婦関係がもっと良好に!
あとがき

目次
はじめに
第1章 変わる男の家事現場
第2章 妻が苦しむ「家事の呪い」
第3章 仕事のスキルをフル活用して脱お手伝い
第4章 もめないための家事シェア戦略
第5章 なぜ買い物はもめるのか?
第6章 なぜ妻には話が通じないのか?
第7章 妻とうまくいく話し方
終章 家事シェアの工夫で、夫婦関係がもっと良好に!
あとがき
著者略歴
佐光 紀子(サコウ ノリコ sakou noriko)
佐光 紀子:1961年東京都生まれ。国際基督教大学卒業。繊維メーカーや証券会社で翻訳や調査に従事後、フリーの翻訳者となる。ある本の翻訳をきっかけに、重曹や酢などの自然素材を使った家事に関する研究を始める。2002年に『キッチンの材料でおそうじする ナチュラルクリーニング』(ブロンズ新社)を出版後、掃除講座や執筆活動を展開。16年、上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科博士前期課程修了(修士号取得)。著書に、『もう「女の家事」はやめなさい―「飯炊き女」返上が家族を救う』(さくら舎)、『家事のワンオペ脱出術』(エクスナレッジ)、『家事は8割捨てていい』(宝島社)、『「家事のしすぎ」が日本を滅ぼす』(光文社新書)など多数。
タイトルヨミ
カナ:ナゼツマハテツダウトオコルノカ
ローマ字:nazetsumahatetsudautookorunoka

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平凡社の既刊から
折口信夫、稲垣足穂ほか/著 高原英理/編集
下地ローレンス吉孝/著
奥田實/著
伊藤整/著 伊藤礼/編集
田邊俊雅/著 メヘラ・ハリオム/著
もうすぐ発売(1週間以内)
講談社:堂場瞬一 
幻冬舎:横田慎太郎 
東洋経済新報社:山脇秀樹 
光文社:有馬美季子 
青春出版社:清水建二 

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