近刊検索 デルタ

2018年8月10日発売

ポプラ社

みんなちがって、それでいい

パラ陸上から私が教わったこと
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内容紹介
「あるがままの自分を受けいれたら、自分がもっと好きになりました」――。
2016年リオパラリンピック、2017年ロンドン世界大会陸上女子で銅メダルを獲得した重本沙絵(当時は辻姓)選手は、幼いころから、両腕のある人たちの中でハンドボールを続け、活躍してきました。健常者に負けまいと努力してきた重本選手が、パラ陸上に出会ってたどり着いた、「本当の意味で障がいを受けいれる」ことの意味とは。
活動の記録と、東京パラリンピックを見据え、思い描く未来を語る、感動のノンフィクション。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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