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2017年12月4日発売

扶桑社

いくつになっても年をとらない新・9つの習慣 (扶桑社文庫)

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内容紹介
人生100年時代!
《アンチエイジングの世界的権威が教える「健康寿命」の意外な延ばし方》

【誰でもできる簡単習慣!が満載!】
◎「サケ」を食べると疲れ知らず
◎男性は献血がおススメ
◎部屋を真っ暗にして眠ると老けない
◎「免疫力」の低下を防ぐ、穀類、野菜、いも、豆、くだものをたくさん摂る
◎「更年期障害」も軽くなる大豆製品を毎日食卓に
◎ウォーキングにジャンプ(上下運動)を加えれば骨を強化!
◎見た目年齢を若々しくするには紫外線は避ける
◎腸を制する人は、病気も制する

【目次】
第1章「健康寿命」をどう延ばしていくか
第2章 老化を止めるには「酸化」させないからだをつくる
第3章 老けない「色」を味方にする――食べ物の「色」の力
第4章「運動」をする人は「大腸がん」が少ない!
第5章 実践ポイント!「いくつになっても年をとらない」新・9つの習慣
著者略歴
吉川 敏一(ヨシカワトシカズ)
京都府立医科大学前学長。公益財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター理事長。医学博士。1973年、京都府立医科大学卒業。米国ルイジアナ州立大学、東京大学先端科学技術研究センターの客員教授を経て、2000年、京都府立医科大学第一内科教授。2008年、京都府立医科大学大学院医学研究科消化器内科学教授を経て現在に至る。日本酸化ストレス学界理事長に加え、2005年にはフリーラジカル研究者の世界規模の組織、国際フリーラジカル学会の会長に就任。フリーラジカル研究をリードする世界的権威として知られる。著書に『赤色を食べると若返る!』(小社刊)『フリーラジカル入門』(先端医学社)、『ビタミン・ミネラル早わかり』(幻冬舎)、『不老革命!』『100歳、元気、あたりまえ!』(朝日新聞出版)、『きれいな人は内臓が強い』(PHP研究所)、『「悪い脂が消える体」のつくり方』(講談社)など。

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連載記事

発売してから、どうですか(仮)

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