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2018年9月4日発売

扶桑社

朝鮮半島統一後に日本に起こること ~韓国人による朝鮮半島論~

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内容紹介
シリーズ累計57万部突破!
南北で共同開発した核を日本に投下する「小説」が450万部、南北の地上軍を福岡に上陸させ日本を降伏させる「漫画」が100万部突破!

統一後、韓国が日本にミサイルを撃ってくる!? 

――韓国は日本に対し、今よりずっと残酷になれる。

【韓国人の宿願は、北朝鮮と力を合わせて日本を征伐すること!】
・「日本公安がお金をばらまいて韓国人留学生を洗脳している」という妄信
・「親日派清算」を行った北朝鮮は「民族の誇り」
・北朝鮮の「主体思想」と韓国の「民衆史観」が共に陥る堕落パターン
・超就職氷河期・韓国の若者が日本に出稼ぎに!?
・保守右派の総本山が「北朝鮮に騙されてもいいから反共を捨てるべきだ」
・「日本は国運をかけて、韓国と?がるために海底トンネルを作りましょうと泣きついてくるだろう」
・日本の「イージス・アショアシステム」導入を監視、介入する韓国の市民団体
・南北共同で日本にある「強制徴用朝鮮人労働者」の遺骨送還を要求……


【著者紹介】
シンシアリー(SincereLEE)
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。
歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。
アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。
初めての著書『韓国人による恥韓論』、第2弾『韓国人による沈韓論』、第3弾『韓国人が暴く黒韓史』、第4弾『韓国人による震韓論』、第5弾『韓国人による?韓論』、第6弾『韓国人による北韓論』、第7弾『韓国人による末韓論』、第8弾『韓国人による罪韓論』、『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』(扶桑社新書)、『人を楽にしてくれる国・日本』、『朴槿恵と亡国の民』(小社刊)、著書は57万部超のベストセラーとなる。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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