近刊検索 デルタ

2019年5月16日発売

アリス館

奄美の森でカエルがないた

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内容紹介
「おっとん」と鳴く、メロンほども大きいオットンガエルは、声も体も大きいが性格はおだやか。その産卵の様子を見るため、奄美に通った著者は、いろいろなカエルたちと出会い、島の環境やたくさんのことを教わることに。
著者略歴
松橋 利光(マツハシ トシミツ matsuhashi toshimitsu)
1969年、神奈川県生まれ。水族館勤務ののち、フリーのカメラマンとして活躍中。両生類や爬虫類、水辺の生物、昆虫などを中心に撮影している。『山溪ハンディ図鑑9 日本のカエル』『山溪ハンディ図鑑10 日本のカメ・トカゲ・ヘビ』『アマガエルのヒミツ』『生き物の持ち方大全』(山と溪谷社)、『もってみよう』『さがしてみよう』(小学館)、『ずら〜りカエル』『ずら〜りキンギョ』『川のカエルといきものたち』『すいぞくかんのみんなの1日』『奄美の空にコウモリとんだ』(アリス館)などの著書がある。
木元 侑菜(キモト ユウナ kimoto yuuna)
1991年に生まれ、神奈川県で育った。東京農業大学博士前期課程卒業後、2015年から奄美大島のアクティブレンジャーとして奄美野生生物保護センターに勤務。2018年からフリーランスに。著書に『奄美の空にコウモリとんだ』(アリス館)がある。
タイトルヨミ
カナ:アマミノモリデカエルガナイタ
ローマ字:amaminomoridekaeruganaita

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アリス館の既刊から
平田昌広/著 広野多珂子/イラスト
柴田ケイコ/著
竹田津実/著・写真
ザ・キャビンカンパニー/著
平田昌広/著
本日のピックアップ
北大路書房:民秋言 安藤和彦 米谷光弘 上月素子 大森弘子 
ミネルヴァ書房:大豆生田啓友 三谷大紀 
ミネルヴァ書房:ミネルヴァ書房編集部 
北大路書房:民秋言 安藤和彦 米谷光弘 中西利恵 大森弘子 長谷雄一 ほか
コロナ社:野村卓史 長谷部寛 

連載記事

発売してからどうです(仮)

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