近刊検索 デルタ

2022年10月20日発売

NTT出版

出版社名ヨミ:エヌティティシュッパン

データで読み解くモバイル利用トレンド2022-2023

モバイル社会白書
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内容紹介
スマホ所有率、60代は9割、70代は7割に。小学生のスマホ所有率はキッズケータイを上回る――
モバイル端末の利用実態と変遷をNTTドコモ・モバイル社会研究所のオリジナル調査に基づき解説、全170データを収録。
マーケティングや商品開発、子供・若者・シニアの利用実態把握等に役立つデータブックの決定版。
2022-2023年版は、新たに「ニューノーマル」「防災・減災」の項目を追加、コロナ禍で変化したライフスタイルをデータで可視化する。
目次
巻頭言 モバイル利用トレンド2022-2023 発刊によせて
2021〜2022年のモバイルICT社会トレンド総括
コラム1 メタバースとポストコロナ社会
第1章 携帯電話の所有・利用状況
コラム2 カーボンニュートラルとBeyond 5G
第2章 モバイルコミュニケーション
第3章 コンテンツとメディア
コラム3 スマホ決済と私:利用の「積極的理由」
コラム4 ニューノーマル時代の動画視聴:「マスメディア」から「パーソナル」へ
第4章 ニューノーマル
コラム5 コロナ禍での在宅時のメディア利用の変化
第5章 安心・安全
第6章 防災・減災とICT利用
第7章 子どものICT利用
第8章 シニアの生活実態とICT利用
コラム6 シニアのスマートフォン所有から活用の時代へ
補章 本書におけるオリジナル調査概要
著者略歴
株式会社NTTドコモ モバイル社会研究所(カブシキガイシャエヌティティドコモモバイルシャカイケンキュウジョ kabushikigaishaenutitidokomomobairushakaikenkyuujo)
2004年1月設立。通信業界の直接の利害を離れ自由独立の立場から、モバイルICTがもたらす光と影の両面を解明し、その成果を社会に還元することを目的とする研究所。スマートフォン・フィーチャーフォンの使われ方を量的に把握する調査を毎年実施するとともに、モバイルICTの利用による生活者の行動・価値観の変化を解明する研究に取り組んできた。その成果を成果を書籍、リーフレット、レポート、学会などで発信している。
タイトルヨミ
カナ:データデヨミトクモバイルリヨウトレンドニセンニジュウニカラニセンニジュウサン
ローマ字:deetadeyomitokumobairuriyoutorendonisennijuunikaranisennijuusan

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