近刊検索 デルタ

2020年1月22日発売

かんき出版

瞬間記憶!つなげて覚える日本史B用語

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内容紹介
理解しながら超速インプット!
「流れ」がつかめるから覚えやすい!
基礎レベルから難関大対策まで、必須用語をしっかり網羅。
用語を制する者が共通テストを制する。
大学入学共通テスト対策のはじめの一冊にぴったり!

本書の特長
日本史Bに出てくる膨大な用語を、原因と結果でつなげて覚える!
「理解」と「知識」の両立が、記憶定着のカギになる!

膨大な日本史用語の、

「何を!」
「どこまで!」
「どうやって!」

覚えればいいのか?
本書はこのお悩みを一発解決するために、
以下のように構成されています。

①大学入試に出題される可能性がある歴史用語をほぼ網羅!
→大学入試の出題頻度データにもとづいて厳選した歴史用語を、
空欄・ゴシック体にして構成し、受験日本史の「ココまで」を明確に示しました。

②授業で学習した「歴史のつながり」の確認ができる!
→左ページでは「歴史のつながり」をわかりやすく解説。
必要な情報が過不足なく入っているので、受験に必要な用語の意味を理解することができます。

③アタマに残りやすい「まとめ」で効率よく学習!
→右ページの「まとめ」は、必要不可欠な情報をコンパクトにまとめました。
何を押さえておく必要があるのかが一目でわかります。

歴史用語がしっかり身につけば、
「共通テスト」だってこわくない!
目次
第1章 原始・古代
第2章 中世
第3章 近世
第4章 近代
第5章 現代
第6章 文化史
著者略歴
白木 宏明(シラキ ヒロアキ shiraki hiroaki)
駿台予備学校日本史科講師。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒。 お茶の水校(本部校舎)をはじめ、自由が丘校、津田沼校、柏校などに出講。 「楽しく、よくわかり、点がとれるようになる」授業は、初学者から早慶大・東大などの難関大レベルの志望者まで、受講生たちの厚い(熱い)支持を得ている。 また、自作のまとめプリントに書き込みを加えた授業は、頭に残りやすく試験本番ですぐに思い出せると評判。点をとることにとことんこだわった「きめの細かい」解説で、数多くの受験生が日本史Bを得点源にしている。 おもな著書には、『センター試験 要点はココだ!日本史B』(KADOKAWA)などがある。
タイトルヨミ
カナ:シュンカンキオクツナゲテオボエルニホンシビーヨウゴ
ローマ字:shunkankiokutsunageteoboerunihonshibiiyougo

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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