近刊検索 デルタ

2018年10月1日発売

求龍堂

ヨルク・シュマイサー 終わりなき旅

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内容紹介
2018年9月町田市国際版画美術館、2019年4月奈良県立美術館で行われるヨルク・シュマイサー展の公式図録兼書籍。
「旅する銅版画家」と称されたシュマイサーは中東・アジア・南極に至る世界各地を訪ね、そこで出会った風景や事物を銅版画に刻みました。
彼が描くすべての底流をなしていたテーマが「変化」です。
世界と彼自身に起こる全ての変化を版画の画面にとらえようとする試みは美しい作品を作り出しました。
著者略歴
ヨルク・シュマイサー(ヨルクシュマイサー)
1942年ポメラニア(現ポーランド領)生まれ。ハンブルグ造形大学、京都市立美術大学大学院で美術を学ぶ。1978年?1997年オーストラリア・キャンベラ美術大学版画科主任教授(1978?1997/現オーストラリア国立大学美術学部)、京都清華大学教授(1989?1990)、京都私立芸術大学教授(2002?2008)、2012年沒。

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週刊コミタン! 2018/10/21号


連載記事

発売してから、どうですか(仮)

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