近刊検索 デルタ

2020年6月8日発売

グラフィック社

ウェザリーの動物デッサン

立体と線でみるみる描ける!
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内容紹介
「動き」「フォルム」「からだの組み立て」「表現力」「解剖学の知識」を中心に、立体デッサンの基本に沿った動物の描き方を、動物画のプロが「本当に必要なものだけ」徹底解説!!
初心者から上級者まで必見の1冊。
目次
はじめに/入門編:実物の写生、想像でのデッサン、デッサンの手順と画材など/ジェスチャー・ドローイング:ジェスチャー・ドローイングの6種類のアプローチ/アクション:動きのライン、躍動のリズム、動きの作り方/からだの組み立て:動物の構造、動物のあたま、首と肩、肋骨と骨盤、前脚、後脚、組み立てのルール、組み立ての手順など/姿勢やポーズ:左右対称は避ける/物腰と表情/短縮遠近法とオーバーラップ/透視図法/解剖学の知識:骨格の構造、標認点、筋肉の形をまとめる、解剖学の観点からの比較、肉食動物と草食動物の比較、動作のメカニズム、バランスと重心など/ゾウ、キリン、ラクダ、サル、トカゲ、クマ、イヌ、ヤギ、ウシ、ウマ、ライオン、ピューマなど
著者略歴
ジョー・ウェザリー(ジョー ウェザリー joo wezarii)
動物画家。 美術教師として各種学校で教鞭を執るほか、ドリームワークスやユニバーサル・スタジオでも後進を指導。 南カリフォルニア在住。
大久保 ゆう(オオクボ ユウ ookubo yuu)
フリーランス翻訳家。 幻想・怪奇・探偵ジャンルのオーディオブックや書籍のほか、絵画技法書や映画・アートなど文化史関連書の翻訳も手がける。
タイトルヨミ
カナ:ウェザリーノ ドウブツデッサン
ローマ字:wezariino doubutsudessan

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グラフィック社の既刊から
オード・ゴエミンヌ/著 松村一男/監修 ダコスタ吉村花子/翻訳
ジム・ベル/著 縣秀彦/監修 堀口容子/翻訳
本日のピックアップ
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