近刊検索 デルタ

2018年7月27日発売

合同出版

子どもの脳を発達させるペアレンティング・トレーニング

育てにくい子ほどよく伸びる
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内容紹介
子どもの脳の発達は、「親の関わり方=ペアレンティング」にかかっています。
最新の脳科学の研究データを交え、脳を発達させる理論と実践トレーニングを紹介。
何歳からでも、どんな子でも
脳は育て直せます。
著者略歴
成田 奈緒子(ナリタ ナオコ)
小児科医・医学博士。子育て科学アクシス代表・文教大学教育学部教授。1987年神戸大学卒業後、米国セントルイスワシントン大学医学部や筑波大学で分子生物学・発生学・解剖学・脳科学の研究を行う。
上岡 勇ニ(カミオカ ユウジ)
臨床心理士・子育て科学アクシススタッフ。1999年、茨城大学大学院教育学研究科修了後、適応指導教室・児童相談所・病弱特別支援学校院内学級に勤務し、子ども達の社会性をはぐくむ実践的な支援に力を注ぐ。
子育て科学アクシス(コソダテカガクアクシス)
成田と上岡が中心になり2014年に立ち上げた、脳科学を基本とした親支援・家族支援事業。発達障害(自閉症スペクトラム等)や不登校、引きこもり、育児不安など様々な不安や悩みを抱える親子を、医療・心理・福祉・教育の専門家が新しいアプローチ方法でサポートしている。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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