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2018年11月23日発売

アスコム

がんの名医が考案!がんに打ち勝つ「命の野菜スープ」

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内容紹介
日本人の2人に1人がガンになっている!
日本きってのガンの名医が考案し、治療の現場で
患者さんが飲んでいる「命の野菜スープ」。


●「命の野菜スープ」なら発ガンリスクが大幅に下がる!
●ガン予防のカギは、1日350グラムの野菜!
●4つの野菜が持つファイトケミカルで
 「解毒力」「ガン抑制力」をアップ!
●高血圧改善!動脈硬化、糖尿病の予防にも!
●中性脂肪も減り、肝臓の機能が改善!



がんにならないために!
このスープを飲むことで未来は変わります!


実はあまり知られていませんが、
私たちの体の中ではガンの原因となる
「活性酸素」が毎日たくさん生まれています。
しかし、人の体は活性酸素を消す力を持っていないため、
時間の経過とともにガン細胞が成長し、ガンとなります。
では、どうすればガンに打ち勝てるのか。
多くのガン患者さんの治療にあたり、ガン予防の第一人者としても
活躍してきた医師がその方法を教えます。
著者略歴
髙橋弘(タカハシヒロシ)
髙橋 弘(たかはし ひろし) 1951年埼玉県生まれ。麻布医院院長、医学博士。 元ハーバード大学医学部内科准教授。専門はガンと肝炎の治療。 東京慈恵会医科大学卒業後、同大学大学院(内科学専攻博士課程)へ進み、同附属病院で臨床研修。 85年ハーバード大学医学部留学。 ハーバード大学附属マサチューセッツ総合病院にて、フェロー、助手、助教授をへて、准教授となる。 セレンクリニック診療部長、東京ミッドタウンクリニック国際特別診療部エグゼクティブメディカルドクター等をへて、 2008年医療法人社団ヴェリタス・メディカル・パートナーズ理事長。 2009年麻布医院院長に就任。 ガン患者さんやその家族からの「なにを食べたらよいのか」という声にこたえるため、 ガンと免疫、食習慣との関連を研究し「命の野菜スープ」を考案。 多くの患者さんの治療に携わりながら、1人でも多くの人がガンを予防できるよう精力的に活動し続け ている。 日本肝臓学会肝臓専門医、日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、米国癌学会正会員。

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週刊コミタン! 20号


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