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11月8日発売予定

イースト・プレス

藤波辰爾自伝 ROAD of the DRAGON

プロレス50年、旅の途上で
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内容紹介
それでも俺には、プロレスラー以外の人生なんて、なかった。

飛龍50年の旅路。
少年時代の原風景からアントニオ猪木への憧憬、そして、次世代へ語り継ぐプロレス論。デビュー50周年を迎える藤波辰爾、自伝決定版。
はじめに
1章 少年時代
2章 日本プロレス入門
3章 デビュー戦
4章 新日本プロレス旗揚げ
5章 夢の海外、プロレスの礎
6章 「ドラゴンブーム」
7章 ジュニア時代
8章 「名勝負数え唄」――好敵手・長州力
9章 「UWF」との対峙
10章 「飛竜革命」
11章 欠場、そして闇の中に見た光
12章 「ドラゴン・ボンバーズ」
13章 葛藤、そして無我へ
14章 苦難の社長時代
15章 WWE殿堂入り
おわりに
目次
はじめに
1章 少年時代
2章 日本プロレス入門
3章 デビュー戦
4章 新日本プロレス旗揚げ
5章 夢の海外、プロレスの礎
6章 「ドラゴンブーム」
7章 ジュニア時代
8章 「名勝負数え唄」――好敵手・長州力
9章 「UWF」との対峙
10章 「飛竜革命」
11章 欠場、そして闇の中に見た光
12章 「ドラゴン・ボンバーズ」
13章 葛藤、そして無我へ
14章 苦難の社長時代
15章 WWE殿堂入り
おわりに
著者略歴
藤波辰爾(フジナミタツミ fujinamitatsumi)
藤波辰爾(ふじなみ・たつみ) 1970年6月、16歳で日本プロレスに入門。翌’71年5月9日デビュー。 ’81年10月、ヘビー級転向後は、数度に渡るIWGPヘビー級王座、タッグ王座の戴冠、G1優勝等、新日本プロレスのエースとして活躍。 ’95年10月、自主興行『無我』を旗揚げ。’99年6月より5年間に渡り新日本プロレス社長を務めた。2006年6月30日付けで新日本を退団し、同年8月に『無我ワールドプロレスリング』を旗揚げ。’08年1月より団体名を『ドラディション』に変更。 ’11年レジェンド・ザ・プロレスリングにおいて宿敵・長州力との『名勝負数え唄』を復活させ、同年5月にはレスラー生活40周年を迎えた。2015年3月にはアントニオ猪木氏に続き、日本人2人目となるWWE殿堂入り(WWE HALL OF FAME)を果たす。2017年には、PWHF (Professional Wrestling Hall of Fame)殿堂入り。2021年5月9日には、デビュー50周年を迎え、デビュー50周年記念ツアーの開催が決定。
タイトルヨミ
カナ:フジナミタツミジデンロードオブザドラゴン
ローマ字:fujinamitatsumijidenroodoobuzadoragon

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イースト・プレスの既刊から
栢野すばる/著 鈴ノ助/イラスト
うかうか/著
もーちぃ/著 上岡麻美/著 本田朋美/著
春日部こみと/著 幸村佳苗/イラスト
ジョー・ビタリー/著 鈴木彩子/翻訳 今泉敦子/翻訳
もうすぐ発売(1週間以内)
集英社:堂場瞬一 
えにし書房:マーガレット・マクミラン 真壁広道 
玄光社:CMNOW編集部 大塚素久(SYASYA) 
講談社:藤本ひとみ 

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