近刊検索 デルタ
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内容紹介
最も愛されている現代の聖人コルカタの聖テレサは多くの人に霊感を与えています。ラニエーロ・カンタラメッサ師、カプチン・フランシスコ修道会司祭は教皇庁での黙想会で、マザーテレサの「イエスの渇き」と貧しい人々への奉仕の分かつことのできない関係についてのべ、その深い霊性に光を当てています。
著者略歴
ラニエーロ・カンタラメッサ(ラニエーロ カンタラメッサ ranieero kantaramessa)
カプチン・フランシスコ修道会司祭。講演者、作家として、国際的に高く評価されている。1980年、ヨハネ・パウロ二世によって教皇付説教師として任命され、2020年11月28日教皇フランシスコによって枢機卿に任命される。彼のスピリチュアリティに関する数多くの著作は、20言語以上に翻訳されている。
タイトルヨミ
カナ:マザーテレサノレイセイ
ローマ字:mazaateresanoreisei

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