近刊検索 デルタ
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内容紹介
宗教なき時代の宗教論
ポストモダン以後、神の概念は空虚化された。しかし宗教なき時代においても神のようなものはいたるところで生き延び、私たちに影響を与え続けてきた――そう、文化という名のもとに。〈啓蒙〉から〈ロマン主義〉そしてポストモダンへ、宗教と文化の関係を丁寧にときほぐし、あらためて神に死を宣告せんとする、ラディカルな宗教論。
著者略歴
テリー・イーグルトン(テリーイーグルトン teriiiiguruton)
大橋洋一(オオハシヨウイチ oohashiyouichi)
畑江里美(ハタエサトミ hataesatomi)
タイトルヨミ
カナ:ブンカトカミノシ
ローマ字:bunkatokaminoshi

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青土社の既刊から
今野晴貴/著
テリー・イーグルトン/著 大橋洋一/翻訳 畑江里美/翻訳
小谷真理/著
ジュリアン・バーバー/著 川崎秀高/翻訳 高良富夫/翻訳
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東京化学同人:稲葉章 
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第三書館:高島利行 
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