近刊検索 デルタ

2018年10月5日発売

信山社出版

租税正義と国税通則法総則

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内容紹介
「国税通則法は、不可避的に、様々な態様の「法律の欠缺」を包含する。本書は、実質的租税法律主義を定礎している、正義を指向する法実証主義に立ち返り、租税法の憲法化と民法の準用とにより、日常生起している社会問題を法的問題として把握し直し、法的に解決せんと試みるものである。」(はしがきより)。開かれた租税法学を拓く、必読・お薦めの論稿群。
著者略歴
木村 弘之亮(キムラ コウノスケ kimura kounosuke)
酒井 克彦(サカイ カツヒコ sakai katsuhiko)
タイトルヨミ
カナ:ソゼイセイギトコクゼイツウソクホウソウソク
ローマ字:sozeiseigitokokuzeitsuusokuhousousoku

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信山社出版の既刊から
行政法研究会/編集 宇賀克也/著 須藤陽子/著 野田崇/著 松本充郎/著 清水晶紀/著 ほか
田村善之/著 高瀬亜富/著 平澤卓人/著
辻村みよ子/編著 三浦まり/編著 糠塚康江/編著
本日のピックアップ
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