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2018年10月5日発売

秀和システム

京大式 印の打ち方

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内容紹介
◎(本命)、○(対抗)、▲(単穴)、△(ヒモ)――これがほとんどの競馬ファンが思い浮かべる競馬予想の印。しかし、その従来のイメージが災いして、とんでもない的中を逃していないだろうか。◎不在、〇や▲が複数いる大混戦レースの買い方は?予想界の一大ブランド「京大式・推定3ハロン」の俊英・久保和功が打ち出す高配当直結の新・馬券選択術!これで、アナタの印(予想)と馬券が変わる!
目次
はじめに~予想をいかに馬券で表現するか
1章 前日予想の流儀1 平場の印はユルく、重賞はしっかり
2章 前日予想の流儀2 高配当を獲る印の馬券活用法
3章 人気・オッズのスキを突く!馬券の選び方実践編
4章 堅いのか、波乱か――重賞攻略のマッチポイント
著者略歴
久保和功(クボカズノリ)
1982年大阪府出身。京都大学工学部を卒業後、関西の予想家・赤木一騎氏に師事。同氏主宰のJRDB入社。後にJRDBの姉妹会社サイバーミリオンを立ち上げる。サンケイスポーツ関西版に2009年9月から「京大式・推定3ハロン」連載中。近著に『京大式最強の馬券セミナー』(KKベストセラーズ)、『「枠順」と「位置取り」で勝ち馬を見抜く!』(飯村公一氏と共著、ガイドワークス)。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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