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2020年10月26日発売

ロングセラーズ

「犬」たちが伝えてくれる本当の気持ち

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内容紹介
アメリカで18年間、2万頭の犬と接した
アニマルライフクリエイターが教える
愛犬の思いや感情を読み取り
幸せに導く方法
犬たちは、もっとあなたと話をしたいと思っている!
欲しいのはいつも見てくれている安心感!

*

すべて犬たちから教えてもらいました。
彼らの目線に意識を合わせ
呼吸のリズムを合わせていくと
誰にでもアニマルコミュニケーションは
できるのです。

*

犬の世界へようこそ!
犬たちの本音は、一度本人に聞いてほしい!
犬のことを知りたかったら、子犬が全部教えてくれるよ。
最も付き合いやすく、話がわかるのは六歳前後の犬たち。
犬はありのまま今その時を生きたい生き物。
——仕事依頼は動物からの口コミ!?という、
アメリカで10数年アニマルコミュニケーションを学び、
犬と対話ができる著者。
その対話術を、犬との心温まる体験談をまじえて、
わかりやすくとく。

【目次】

まえがき
プロローグ ── 犬たちの本音は、一度〝本人〟に聞いてほしい
1章 犬の世界へようこそ
★ 犬のことを知りたかったら、子犬が全部教えてくれる
★ 最も付き合いやすく、話がわかるのは六歳前後の犬たち
★ 大人の犬の良さもあるんだよ
★ 寄り添うことを選択した、衝動性の強い犬ナイン
★ 欲しいのは、いつも見てくれている安心感
★ 結婚式に飼い主さんと旦那様にリングを届けたレイシー
★「最高のアニマルライフクリエイターとして生きてね」

2章 犬も神様と約束をして生まれてくる
★「ご主人と出会うために生まれて来て、探している」
★「犬を飼うならパグでオス」
★ ご主人とは前世、チベット寺院で一緒に生活
★ 私の今世の使命とは
★「人間界と動物界の境界線をもっと自然にしていく」

3章 アニマルコミュニケーションは誰でもできる
★ 使命は突然降ってきた
★「動物とコミュニケーションができる人」
★ はっきり聞こえた健ちゃんの声
★ 心で感じたままに表現する動物と感じたままに話す楽しさ
★ アニマルコミュニケーションは彼らを理解するツール
★ 仕事依頼は動物からの口コミ
★ 彼らがもっている「意図して、引き寄せる力」

4章 私の〈まぼろし〉プロジェクト
5章 犬と繋がる時
6章 犬から学ぶドッグトレーニング
7章 病気にならない身体を作るために
エピローグ
目次
まえがき
プロローグ ── 犬たちの本音は、一度〝本人〟に聞いてほしい
1章 犬の世界へようこそ
★ 犬のことを知りたかったら、子犬が全部教えてくれる
★ 最も付き合いやすく、話がわかるのは六歳前後の犬たち
★ 大人の犬の良さもあるんだよ
★ 寄り添うことを選択した、衝動性の強い犬ナイン
★ 欲しいのは、いつも見てくれている安心感
★ 結婚式に飼い主さんと旦那様にリングを届けたレイシー
★「最高のアニマルライフクリエイターとして生きてね」

2章 犬も神様と約束をして生まれてくる
★「ご主人と出会うために生まれて来て、探している」
★「犬を飼うならパグでオス」
★ ご主人とは前世、チベット寺院で一緒に生活
★ 私の今世の使命とは
★「人間界と動物界の境界線をもっと自然にしていく」

3章 アニマルコミュニケーションは誰でもできる
★ 使命は突然降ってきた
★「動物とコミュニケーションができる人」
★ はっきり聞こえた健ちゃんの声
★ 心で感じたままに表現する動物と感じたままに話す楽しさ
★ アニマルコミュニケーションは彼らを理解するツール
★ 仕事依頼は動物からの口コミ
★ 彼らがもっている「意図して、引き寄せる力」

4章 私の〈まぼろし〉プロジェクト
★〈まぼろし〉プロジェクト 1 ──ワイナリーからの依頼・羊がぶどうの葉を食べるのを止めて!
★〈まぼろし〉プロジェクト 2 ──おばあちゃん羊の言葉「私たちは馬鹿じゃない。
全部聞いている。知っている」
★〈まぼろし〉プロジェクト 3 ──羊たちからのリクエストで「オーナーと理解し合い
深い絆を築けるようにしていきたい」
★〈まぼろし〉プロジェクト 4 ──羊に食べられることにOKサインを出していたぶどうとの話し合い
★ どんな動物も同じ地球に暮らす仲間。 優しさに満ちあふれた空間で包まれますように

5章 犬と繋がる時
★ どうやって距離を縮めていくか
★ 自分が犬だったら何を感じているか
★ アニマルコミュニケーションは自分とのコミュニケーション
★ 愛犬はいつでもあなたと話をしたいと思っている
★一二〇%褒めて育てる
★ 名前を呼ぶのは楽しい時だけ
★ 何もしなくても褒める。存在そのものが大事なことを伝える
★ 健ちゃんに言われる「自分の心と仲良くしよう」
★ 動物は私たちの純粋な心に共鳴する
★「犬は滅多なことでお腹を見せるな!」
★ 自己肯定感が高まるにつれて表情が変わってくる

6章 犬から学ぶドッグトレーニング
★ 解決策を知っているのは犬自身
★ 犬好きがやってしまう落とし穴
★ 犬もホームシックにかかる
★ 三日間一人で置いてけぼり、震え続けて何も口にしない小さな犬
★ 私が決めているたった一つの約束「ただ、じっと待つこと」
★ 犬のリズムと地球のリズムに合わせると全てうまくいく
★ 犬だって褒められるのは大好き
★ 私から発したメッセージ「大好き!楽しいね!」
★「褒めちぎってね!」
★ 犬を飼うことは、自分自身の忍耐力との勝負
★ 犬と飼い主にとってベストなトレーナーとは?
★ 犬を否定しない、飼い主さんを責めない、犬の可能性を広げていけること
★ 彼らが安心と感じてくれることが、はじめの一歩

7章 病気にならない身体を作るために
★ 犬のエネルギー循環はどうやって?
★ 彼らに必要なのは外に出て電磁波を放電すること
★ どの犬も必ず「お散歩に出かけたい」と言う
★ 愛犬の体調管理は、飼い主さん次第
★ 症状が出ているからと言って、何かを身体に入れるのがベストではない
★ 身体やメンタルのどこの回路が混乱しているのか?
★ 犬たちは、目の前にいる存在に寄り添うことを何より望む
★ 美味しい食事は犬たちの喜びにも繋がる
★ この水が飲みたい!

エピローグ
著者略歴
関根 友希⼦(セキネ ユキコ sekine yukiko)
関根 友希⼦(せきね ゆきこ) アニマルライフクリエイター 2001年渡米。 Animal Communicare をカリフォルニア州にて設⽴。 アニマルライフクリエイターとして、 アメリカにて習得したアニマルコミュニケーションを通して、 ⼈間と動物、植物が相互に理解し合い、⼈間と⾃然が調和した、 バランスの保たれた⽣活を作ることを⽬指す活動を始める。 アニマルコミュニケーションと動物⾏動学の知⾒を基に、 飼い主と⽝達相互にとって⼼地のよい環境づくりのアドバイスを⾏う。 アニマルコミュニケーションセミナーを2013年よりアメリカ、⽇本で開催。 アメリカでの経験を基に、⽝の性質、性格を⾒抜く⽅法、 動物に合わせた家族側の彼らへの接し⽅、住環境の整え⽅など、その重要性を伝え啓蒙を⾏う。 2019年日本に活動拠点を移す。
タイトルヨミ
カナ:イヌタチガツタエテクレルホントウノキモチ
ローマ字:inutachigatsutaetekureruhontounokimochi

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