近刊検索 デルタ

2020年5月23日発売

論創社

医療小説 ドクターGの教訓【番外編】コロナ騒動

このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
現役医師による緊急出版!
〈医療崩壊〉はくいとめられるのか。
くいとめるために、政治家・医療関係者・国民は、どう考え、行動すればいいのか。
臨場感に溢れる会話で新型コロナウイルスの正体に迫る!
著者略歴
髙橋弘憲(タカハシヒロノリ takahashihironori)
髙橋弘憲(たかはし・ひろのり) 1958 年生まれ 宮崎市出身・自治医科大学6 期卒業。 卒業後の義務期間は、地域中核病院では内科医として、医療過疎地の診療所では総合診療医として勤務した。義務明け後は、一度母校の血液学教室に籍を置いたのち、地元の公立病院で血液内科専門医として白血病などの診療に携わった。40歳のときに開業。夜8 時までの内科診療や健康診断、老人ホームの往診、看護学校の講義などの地域医療業務の傍ら、執筆や講演などでも活躍している。提唱する健康法を自ら実行しているため頑健。 好きな言葉「何かをしたい者は手段を見つけ、何もしたくない者は言い訳を見つける」 著書 『活かす血 老ける血 危ない血』(アース工房) 『健康エネルギーを高めて幸せになる習慣』(アース工房) 『「強運なからだ」をつくる生き方』(総合法令出版) 『健康・不健康の分かれ道』(第三文明社) 『カラー版 血液が語る真実』(論創社) 『いざとなったら尿を飲め』(論創社) 『医療小説 ドクターGの教訓』(論創社)
タイトルヨミ
カナ:イリョウショウセツ ドクタージーノキョウクン バンガイヘン コロナソウドウ
ローマ字:iryoushousetsu dokutaajiinokyoukun bangaihen koronasoudou

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

論創社の既刊から
ベルトン・コッブ/著 菱山美穂/翻訳
ヒュー・ペンティコースト/著 熊木信太郎/翻訳
本日のピックアップ
ロギカ書房:伊藤俊一 
大蔵財務協会:小原清志 
東京大学出版会:藤垣裕子 小林傳司 塚原修一 平田光司 中島秀人 

連載記事

発売してからどうです(仮)

>> もっと見る

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを利用しています。