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2020年1月14日発売

総合法令出版

「本を読む力」がぐんぐん伸びる!読書ドリル

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内容紹介
1日5分遊ぶだけで勝手に読書の習慣が身につく
「子どもがなかなか読書をしない」
「本を与えても、ゲームばかりやっている」
「国語の成績がなかなか上がらない」
お子さんのことで、こんなふうに悩んでいませんか。
本書は、まったく本を読まず、国語の偏差値40台だった状態から、年間500冊本を読めるようになった”読書のプロ”が、子どもが読書を好きになるコツを教えます。
読書嫌いのお子さんでも、間違い探しやしりとり、簡単な文章題を解くだけで、
読書に必要な「語彙力」と「イメージ力」が自然と身につく不思議なメソッド!
中学受験にも役立つ語彙力、読解力、集中力、やり抜く力が身につきます!
目次
第1章 読書を楽しくするために知っておきたいこと
第2章 読む力がぐんぐん伸びる 読書ドリル 基礎編
第3章 読む力がぐんぐん伸びる 読書ドリル 応用編
著者略歴
角田 和将(ツノダ カズマサ tsunoda kazumasa)
高校時代、国語の偏差値はどんなにがんばっても40 台。本を読むことが嫌いだったが、借金を返済するため投資の勉強をはじめる。そこで500 ページを超える課題図書を読まざるを得ない状況になり、速読をスタート。開始から8カ月目に日本速脳速読協会主催の速読甲子園で準優勝、翌月に開催された特別優秀賞決定戦で速読甲子園優勝者を下して優秀賞(1位)を獲得。日本一となり、その後独立。速読を通じて、本を最大限に活かし、時間の量と質を変えることの大切さを教えるため、国内外を飛び回っている。 受講する生徒の読書速度向上の平均レベルは3倍以上で、「1日で16冊読めるようになった」、「半月で30冊読めるようになった」、「半年間で500冊読めるようになった」など、ワンランク上を目指す速読指導も行っている。 著書に、『速読日本一が教える すごい読書術』(ダイヤモンド社)、『速読日本一が教える 1 日10 分速読トレーニング』(日本能率協会マネジメントセンター)などがあり、『1日が27 時間になる! 速読ドリル』(総合法令出版)シリーズは累計20万部を超えるベストセラーとなっている。
タイトルヨミ
カナ:ホンヲヨムチカラガグングンノビルドクショドリル
ローマ字:honoyomuchikaragagungunnobirudokushodoriru

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