近刊検索 デルタ

2020年6月25日発売

産労総合研究所出版部経営書院

在宅勤務や賃金・雇用調整と助成金活用Q&A

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内容紹介
新型コロナウイルス感染拡大を受け、多くの企業が感染拡大防止策として、急遽「在宅勤務」「時差出勤」「時短勤務」「休業」などの施策を手探りで進めています。この状況は長期化する可能性が高く、法的知識とともに規程を整備し、ルール化しておかないと各種のトラブルが発生しかねません。本書は、規程も交えながら在宅勤務や雇用調整、そして雇用調整助成金などのもらい方についてQ&A形式で実務的に解説しています。
目次
第1章 テレワーク(在宅勤務、在宅就業等)
第2章 適法な賃金カットのしかた
第3章 さまざまな雇用調整の方法
第4章 整理解雇のしかた
第5章 雇用保険給付のもらい方
第6章 雇用調整助成金などのもらい方
著者略歴
布施 直春(フセ ナオハル fuse naoharu)
1944年生まれ。1965年国家公務員上級職試験に独学で合格。1966年労働省(現、厚生労働省)に採用される。元長野・沖縄労働基準局長。前港湾労災防止協会常務理事、新潟大学経済学部修士課程非常勤講師。現在、羽田タートルサービス本社審議役、労務コンサルタント、著述業。
タイトルヨミ
カナ:ザイタクキンムヤチンギンコヨウチョウセイトジョセイキンカツヨウキュウアンドエイ
ローマ字:zaitakukinmuyachinginkoyouchouseitojoseikinkatsuyoukyuuandoei

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