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2021年10月22日発売

子どもの未来社

1 食べる・食べられる

おしえて!エコロジー 生きもののつながり
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内容紹介
エコロジーは環境問題を考える土台です。シリーズ1巻目は、地球の生きものが「食べる・食べられる」でどのようにつながっているか(食物連鎖)を写真と図でわかりやすく伝えます。楽しく学べるプリント付(巻末QRコード)。
目次
食べる・食べられるでつながる
エネルギーをつくりだすもの 
それを食べるもの 
おさらいしよう!
キーワード 
さくいん 
著者略歴
グレイス・ハンセン (グレイス ハンセン gureisu hansen)
作家。2011 年に大学で英文学の学士号を得て、編集の仕事を数年した後、子ども向けのテーマのノンフィクションブックを執筆するようになる。アメリカ、ミネソタ州セントポールに、夫とルイという名前のスコッティシュテリア犬と暮らしている。
上田勢子(ウエダ セイコ ueda seiko)
1979 年より米国カリフォルニア州在住。現在までに100 冊以上の児童書と一般書の翻訳を手がける。最近の訳書に『レッド あかくてあおいクレヨンのはなし』『達人になろう! お金をかしこく使うワザ』『4歳からの性教育の絵本 コウノトリがはこんだんじゃないよ!』『こいぬのルナ、コロナウイルスにたちむかう』(子どもの未来社)、『わたしらしく、 LGBTQ』全4巻(大月書店)、『イラスト版 こどもの認知行動療法』全10 巻(明石書店)など。二人の息子が巣立った家に、夫と一匹のネコと暮らしている。
小佐野正樹(コサノ マサキ kosano masaki)
1942 年生まれ。元・東京都足立区立小学校教諭、科学教育研究協議会会員、自然科学教育研究所所員。著書に『本質がわかるやりたくなる 新理科の授業5年』(共著、子どもの未来社)。
タイトルヨミ
カナ:イチ タベル タベラレル
ローマ字:ichi taberu taberareru

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子どもの未来社の既刊から
グレイス・ハンセン/著 上田勢子/翻訳 小佐野正樹/監修
グレイス・ハンセン/著 上田勢子/翻訳 小佐野正樹/監修
グレイス・ハンセン/著 上田勢子/翻訳 小佐野正樹/監修
NPO法人家庭科教育研究者連盟/著
グレイス・ハンセン/著 上田勢子/翻訳 小佐野正樹/監修
ジュリエット・クレア・ベル/著 アビゲイル・トンプキンズ/イラスト 上田勢子/翻訳 ほか
もうすぐ発売(1週間以内)
東京化学同人:稲葉章 
第三書館:高島利行 
講談社:三止十夜 藤実なんな 
KADOKAWA:青田かずみ 椎名咲月 

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