近刊検索 デルタ

8月11日発売予定

青志社

志村けん 160の言葉

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内容紹介
幼い日にすでに将来の自分の進むべき道を「お笑い」と定めた志村さん。その70年の生涯を追ってみると、実にさまざまな志村さんの姿が見えてきたのです。一貫して言えることは「人を笑わすことが人生の目的で、最大の喜び」としたことでした。素顔の志村さんはシャイで、恥ずかしがり屋で、決しておごらず、お酒の力を借りたときはおもいっきりハメをはずすようなこともあったようですが、おだやかな人でした。そして多くのエピソードを残しました。 歳月という季節の中で、志村さんは、どう自分を持って生きたのか、残された言葉を紡いで、その足跡を追ってみました--。 編集部より
目次
まえがき 志村がいた日々 加藤茶
第一章 夢の原点 コンプレックスと才能
第二章 ザ・ドリフターズ 天命と知る
第三章 愛しのキャラ すべて子供から学んだ
第四章 お笑い道 文化人になってはいけない
第五章 あなたに感謝 愛情、友情、恋情
第六章 僕の居場所 一人になって考える知恵
第7章 人生の見つけ方 石を投げてみよ
著者略歴
志村けん(シムラケン shimuraken)
タイトルヨミ
カナ:シムラケン ヒャクロクジュウノコトバ
ローマ字:shimuraken hyakurokujuunokotoba

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