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11月12日発売予定

興陽館

生きる意味

人生にとっていちばん大切なこと
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内容紹介
アドラー本人の原著!
名著『『Der Sinn des Lebens』翻訳。
本書にアドラー心理学のすべてが書かれてある。

生きることの意味とは何か?
子どもの心が正しく成長するために大事なことは何か?
精神と肉体の健全な成長に必要なこととは?

医師であり心理学者であるアルフレッド・アドラー(1870~1937年)によって1933年に発表された円熟の名著『生きる意味』。
2つの意味があるこの言葉を使って、アドラーはその主観的な面と客観的な面を描き出した。

・甘やかされた子どもたちはどう成長するのか。
・二つのコンプレックスとはなにか。
・母親と父親が子どもの成長に影響を与えることとは。
・なにが精神疾患を引き起こすのか。
・『人生の意味』とはなにか。
著者略歴
アルフレッド・アドラー(アルフレッド・アドラー)
1870年‐1937年。オーストラリア出身の精神科医、心理学者、社会理論家。フロイトおよびユングとともに現代のパーソナリティ理論や心理療法を確立し、個人心理学を創始した。実践的な心理学は、多くの人々の共感を呼び、アドラーリバイバルともいうべき流行を生んでいる。
長谷川 早苗(ハセガワ サナエ)
ドイツ語教師、ドイツ語教室を運営。『資本主義の精神分析』(東洋経済新報社)、『魔法の文字』(WAVE出版)、『HARIBO占い』(阪急コミュニケーション)他

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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