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2020年1月22日発売

出版芸術社

合気道探求第59号

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内容紹介
世界130カ国の愛好家をもち、ますます広がる現代武道・合気道。公益財団法人合気会を中心に、国内の道場・クラブは2,400に及ぶ。毎号、合気道の歴史、技法、精神性を探求し、国内、国外での活動報告、各地の道場データなど、合気道に関する様々な情報を提供する、公益財団法人合気会発行の機関誌。
59号は、巻頭ページで合気道三大会詳細レポート。特別企画として、植芝盛平翁没後50年間に刻まれた合気道普及の歩み。道主対談では、花輪壽彦北里大学東洋医学総合研究所名誉所長とともに、合気道と東洋医学について語る。『戦後合気道を語る』は、菅沼守人(合気道祥平塾道場長)の語り。特別寄稿として野本純『“七人のサムライ”マルタ・サンマリノ紀行』。他、好評連載中の『合気道人生』『師範の横顔』『われら合気道家族』『合気道仲間のお仕事拝見!』などを含む、充実の104ページ。
著者略歴
公益財団法人合気会(コウエキザイダンホウジンアイキカイ kouekizaidanhoujinaikikai)
(公財)合気会は、開祖・植芝盛平翁の創始した合気道の継承を支援し、合気道による心身の錬成と普及振興を図り、体育の発展に寄与することを目的とした団体である。財団設立70余年の歴史があり、平成24年(2012)に内閣府より公益財団法人の認定を受けた。理事長は植芝守央道主。 合気会は日本武道協議会の設立団体で、平成16年(2004)には外務大臣表彰を受賞。世界130ヵ国への普及活動と、全国約2,400ヵ所の道場団体の交流と振興を行っている。
タイトルヨミ
カナ:アイキドウタンキュウダイゴジュウキュウゴウ
ローマ字:aikidoutankyuudaigojuukyuugou

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出版芸術社の既刊から
公益財団法人合気会/著
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東洋館出版社:鈴木ヒデトシ ノグチノブコ 

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