近刊検索 デルタ

2021年4月14日発売

日本生産性本部

生産性向上に効くジョブ型人事制度

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内容紹介
職務より「ひと」に焦点を当てた人事マネジメント行ってきた日本企業で

なぜ、ジョブ型雇用はなぜ取り入れるべきなのでしょうか?
いかに取り入れると、付加価値を高め、生産性向上につながるのでしょうか?
それには、どのように運用すればよいでしょうか?

本書では人事領域での多様な経験を持つ筆者が、「生産性向上に効く」
ジョブ型人事制度について解説します
目次
第Ⅰ章 日本企業の生産性の現状
第Ⅱ章 メンバーシップ型雇用とジョブ型雇用
第Ⅲ章 ジョブ型人事制度の設計・導入方法
第Ⅳ章 日本企業でジョブ型制度を定着させるためのポイント
第Ⅴ章 ジョブ型制度を通じた生産性向上事例
著者略歴
加藤守和(カトウモリカズ katoumorikazu)
Korn Ferry Japan Senior Principal 一橋大学経済学部卒業後、シチズン時計で人事を経験。デトロイトトーマツコンサルティングと日立コンサルティングでのコンサルタントを経て、2007年にコーン・フェリーの前身のひとつであるヘイグループに参画。人事領域における豊富な経験をもとに、組織設計、人事制度構築、退職金制度構築、M&A支援、リーダーシップ開発、各種研修構築・運営支援等、ハードとソフトの両面からの組織・人事改革を支援する。 <講演・執筆> 社団法人企業研究会「21世紀の経営とビジネスリーダーの要件と育成」記念事業に参画。共著書に「VUCA変化の時代を生き抜く7つの条件(日経BP)」、「ジョブ型人事制度の教科書(JMAM)」がある。
タイトルヨミ
カナ:セイサンセイコウジョウニキクジョブガタジンジセイド
ローマ字:seisanseikoujounikikujobugatajinjiseido

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