近刊検索 デルタ

2018年7月23日発売

知道出版

核なき平和を求めて

原爆で生き残った最後の経営者
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内容紹介
広島で七歳の時に被爆し、激動の戦後を生き抜きながら健康美容をテーマに複数の会社を経営。しかも政界、財界の人脈を動かし、国連の世界的な平和活動に心血を注いだ男の人生。
目次
第一章 核なき世界を求めて
第二章 人生の原点・広島の記憶
第三章 原爆許さぬ絶対平和の思想
第四章 GHQの日本人洗脳プログラム
第五章 平和の礎を目指して
第六章 我が人生の時の人々
第七章 世界の未来と平和の実現
著者略歴
萩原俊雄(ハギハラトシオ)
昭和14年広島市生まれ。 自然美グループ代表として健康美容の啓蒙と平和活動に人生を捧げた経緯は本書に詳しい。 現在、健康医療コーディネーター、健康美容コンサルタント、(財)日本健康文化振興協会評議員、(社)日本健康医療学会理事、(社)日本春風の会幹事、国づくり人づくり財団賛同顧問

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

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