近刊検索 デルタ

2019年12月3日発売

明窓出版

光線療法の真実-カーボンアークがあなたの身体を活性化する

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内容紹介
ノーベル生理医学賞科学者考案、ノーリスクで画期的な治療法・光線療法。

日本では悪者とされている紫外線ですが、
ドイツでは「紫外線を浴びることが長寿の秘訣」と呼ばれるほど、日々の健康に役立つと認知されています。

太陽に近い光を人工的に作って浴びることで、
がん・糖尿病・不妊・不眠・アトピー・老化・アレルギーなど、様々な症状が改善。
日光と比べてもとても優しい光で、痛みも副作用もなく自宅でもできるので、
妊婦さん、赤ちゃん、高齢の方、病中病後の方にも安心してご活用いただけます。

「いくつになっても健やかな毎日を送りたい」
そんな願いを叶える方法が、この一冊に詰まっています。


第1章 痛みがなくなる不思議な体験
親知らずを抜いた後に光線療法を受ける
光線治療器が家にやって来た!
足の爪を抜いた後の痛みが消えた!? 
ぎっくり腰にも光線療法を試す 
がんが再発、転移を告げられた友達との共通点
光線療法を広めることが自分の夢に

第2章 太陽から届く光線
太陽光がもたらす恩恵 
太陽光には3つの種類がある
脳にシグナルを送る可視光線 
体を内側から温める赤外線 
有益な作用をもたらす紫外線

第3章 光線療法の基礎知識
紀元前から使われていた光線療法
太陽光に近い光を放つカーボンアーク灯の発明
日本で知名度が上がらなかった理由
副作用がない治療法 
未病対策にも活用できる光線療法 
治療院でも家庭でも利用できる光線治療器
広がっていく光線療法の輪

第4章 光線療法で体を癒やす
病気の仕組みを知っていますか?
免疫力で自分の体を守る 
可視光線で自律神経を整える 
紫外線が細胞を中から活性化する 
血流が良くなると体が活性化する
光線療法を治療に併用する 

第5章 気になる4つの病気と症例
今のままで、本当にいいの?
CASE① がん 
CASE② 糖尿病 
CASE③ アレルギー 
CASE④ 不妊 

第6章 光線療法Q&A
Q.誰でも利用して大丈夫なの?
Q.紫外線を当てても害はないの?
Q.自宅でもできると聞いたけど?
(*一部抜粋)
著者略歴
神門良江(ゴウドヨシエ goudoyoshie)
タイトルヨミ
カナ:コウセンリョウホウノシンジツカーボンアークガアナタノカラダヲカッセイカスル
ローマ字:kousenryouhounoshinjitsukaabonaakugaanatanokaradaokasseikasuru

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