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2022年7月7日発売

環境意識コミュニケーション研究所

コズミック・ダイアリー2023 新しい時間に旅立ちませんか?

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内容紹介
「コズミック・ダイアリー」は古代マヤの叡智から生まれた28日×13か月の自然時間のダイアリー。
そして13×20=260のツォルキン(マヤの神聖暦)を合わせパカル・ヴォタン王の古典マヤの時代から千三百年の時を超えて
今この時代の私たちの進化(意識を変えていくこと)に必要な「時間の叡智」をもたらしてくれるものです。

1997年 来日したホゼ・アグエイアス博士から
宇宙的秩序の自然な時間のサイクルの暦「13の月の暦」を「どうすれば広げることができるか」と相談を受けた時に、
著者は、ダイアリーにして、日々の生活の中で自然のリズムを身につけることを提案し
ホゼの相談から始まって最初のコズミック・ダイアリーが生まれました。
それから25年目25冊目のコズミック・ダイアリーが「コズミック・ダイアリー2023 新しい時間に旅立ちませんか?」
毎日のキーワード、月相、二十四節気、天象を確認し、西暦の日付と合わせてダイアリーとして日常の生活の中で使いながら
自然時間を取り戻し、自然の声を聴き、地球の意識を感じ始めます。
ダイアリー部分は2022年7月26日から2023年7月25日までです。
著者略歴
柳瀬 宏秀(ヤナセ ヒロヒデ yanase hirohide)
環境意識コミュニケーション研究所代表。1997年に「13の月の暦」の普及についてホゼ・アグエイアス博士より相談を受け、「コズミック・ダイアリー」を企画、25年間執筆している。2005年の3月2日、特別な日に、ホゼ・アグエイアス博士とパレンケの碑銘の神殿の中に入り、パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。2007年11月には、「カレンダーと環境」について故河合隼雄文化庁長官と対談を行う。日本でのホゼ・アグエイアス博士の唯一の代理人。 1995年(震災49日目)、歌舞伎とクラシックによる震災チャリティコンサート。1999年「時間をはずした日の祭り」を呼びかける。2002年から、満月ごとに17回連続「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画・プロデュースする。富士山を感じる心を取り戻す”FEEL THE FUJI FESTIVAL”など環境意識を高めるためのイベントや祭りの企画・プロデュース、企業コンサルタントなどを行う。2012年、2020年。歴史的なマヤからのメッセージを受け取り、再びパレンケを訪れ、奇跡的にパカル・ヴォタンの墓、ピラミッドに入る。
タイトルヨミ
カナ:コズミックダイアリーニセンニジュウサン アタラシイジカンニタビダチマセンカ
ローマ字:kozumikkudaiariinisennijuusan atarashiijikannitabidachimasenka

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経団連出版:楠山精彦 和田まり子 NPO法人キャリアスイッチ 
河合出版:河合塾数学科 
ポプラ社:塚本やすし 
河出書房新社:米本浩二 
SBクリエイティブ:千羽十訊 ミュシャ 

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