近刊検索 デルタ

2019年8月15日発売

ころから

本屋がアジアをつなぐ

自由を支える者たち
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内容紹介
自著『「本屋」は死なない』が東アジア各国で翻訳刊行されている出版ジャーナリストの石橋毅史が、国境をひとつ超えて出会った「本屋」たちの物語り。
東京新聞の連載コラムに、香港・銅鑼湾書店の元店長独占インタビューなどの書き下ろしを追加して単行本化。
著者略歴
石橋 毅史(イシバシ タケフミ ishibashi takefumi)
石橋毅史(いしばし・たけふみ) 1970年東京都生まれ。日本大学芸術学部卒。出版社勤務を経て、出版業界専門紙「新文化」の記者、編集長を務める。2010年フリーランスとなる。著書に『「本屋」は死なない』(新潮社)、『口笛を吹きながら本を売る』(晶文社)、『まっ直ぐに本を売る』(苦楽堂)、『本屋な日々 青春篇』(トランスビュー)など。『「本屋」は死なない』が台湾で閲読職人大賞(2013年)を受賞している。
タイトルヨミ
カナ:ホンヤガアジアヲツナグ
ローマ字:honyagaajiaotsunagu

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ころからの既刊から
木村元彦/著
クォン・ユンドク/文・絵 桑畑優香/訳
丸山晶代/著 渡邉博海/写真
加藤直樹/著
本日のピックアップ
同文舘出版(株):日向咲嗣 
和泉書院:横田きよこ著 
信山社出版:村中洋介 
コロナ社:渡辺晴美 今村誠 久住憲嗣 石田繁巳 大川猛 ほか
マイナビ出版:HOPBOX福井信明 

連載記事

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