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2021年5月1日発売

あうん社

次の生き方 VOL2 ー自然に寄り添う人たち

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内容紹介
京都の観月橋の近く、小倉山のふもとにある約1000坪の庭宇宙「アイトワ」。編著者の森孝之が半世紀をかけて築いてきたその庭宇宙を慕い集う人たち(自然に寄り添う人たち13人)が、それぞれの農的な暮らし、次の生き方を記したエッセイ。編著者の妻・森小夜子は、創作人形作家としてよく知られている。ちなみに森孝之は10数冊の著書がある。
目次
次の生き方Vol.2 自然に寄り添う人たち もくじ

口 絵:アイトワの想い

序 章 明日の 「日の出に備える」
第1章 人生とは、 出会いそのもの 
 ねむの樹の下で      阿部 寿也 
 田舎暮らしを通して    大北 乙佳 
 人生幸せの鍵は食にあり  橋本 宙八  
第2章 決断して、一歩前に。  
 園芸療法でMeaningful lifeの探求   石神洋一・石神裕美子 
 サバイバル&サステナブルな暮らしを求めて  村上  瞳 
第3章 何が大事なのか  
 愉快なる人生     宮崎 陽平 
 ハーブに生かされて  鈴木さちよ  
 6割経済時代への備えとして   ビル・トッテン
第4章 利他のこころと自力本願  
 真の豊かさを目指して     下村 知範  
 リハビリテーションか “役割テーション”か   藤原裕一郎  
 ■コラム 多彩な顔をもつ人形作家・小夜子さんの生き方
他力から自力へ     川上 文子 
第5章 「清豊」 という生き方 
 アルマス便り (一)   鬼丸 眞人  
 アルマス便り (二)   門村 幸夜  
第6章 まだ終わっていない   森  孝之
 人生とは 「選択と決断の森」 を駆け抜けること 
 先達の教えを胸に  
 清豊を求めて
あとがき
アフターストーリー  
 この本は、 なぜ生まれたのか   平野 智照  
 改めて、 私にとってのアイトワとは 下村 知範  
 森 孝之の著書・概要紹介  
著者略歴
タイトルヨミ
カナ:ツギノイキカタ シゼンニヨリソウヒトタチ
ローマ字:tsuginoikikata shizenniyorisouhitotachi

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