近刊検索 デルタ

2018年10月23日発売

悟空出版

米中貿易戦争で日本は果実を得る 2019~世界と日本経済の真実

このエントリーをはてなブックマークに追加
内容紹介
核心提言!
消費増税なら緊縮財政どころか
さらなる金融緩和で景気を加速させよ!

○中国の「貿易自由化」は口先だけ
○米中貿易戦争はトランプ大統領の勝ち!
○一党独裁の中国に残されたイバラの道
○米朝首脳会談は「猪木VSアリ戦」だった
○連邦制で金正恩委員長が統一韓国のトップに!?
○2019年は本格的な賃金上昇の始まりの年
○心配する必要はない「財政破綻」
○財政緊縮論者からまともな経済論を聞いたことがない
○スキルが求められる若者世代
○財務省は解体すべし
著者略歴
髙橋洋一(タカハシヨウイチ)
1955 年東京都生まれ。数量政策学者、(株)政策工房会長、嘉悦大学教授(政策研究)。東京大学理学部数学科、経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。1980 年大蔵省入省。理財局資金企画室長、内閣府参事官などを歴任した。2008 年退官。 2008 年『さらば財務省』(講談社)で第17 回山本七平賞を受賞。近著に『これが世界と日本経済の真実だ』、『2018~ 世界と日本経済の真実 ついにあなたの賃金上昇が始まる!』(いずれも悟空出版)など多数。

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。

週刊コミタン! 2018/10/21号


連載記事

発売してから、どうですか(仮)

※近刊検索デルタの書誌情報はopenBDのAPIを利用しています。