近刊検索 デルタ

2019年6月25日発売

人間社

真淵

ただ何事も、もとつ心のなほきにかへりみよ
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内容紹介
古典古代へ還る道をひたすら歩いた、江戸の歌人、思想家・賀茂真淵。
近世屈指の歌の学び、いにしえの道の学びのこころとことばとは。
神職として生きてきた著者が、その思索と体験にもとづき、真淵の七十三年の生涯と思想のエッセンスをいまに伝える。
著者略歴
上村 武男(ウエムラ タケオ)
■上村 武男 1943年尼崎市生まれ。神職・作家・詩人・歌人。平成17年度尼崎市文化功労賞(文学)受賞。 《主な著書》 『高村光太郎』『帰巣者の悲しみ』『吉本隆明手稿』(弓立社) 『遠い道程』(人間社) 『保存版 尼崎の今昔』(監修、郷土出版社) 『写真アルバム 尼崎の昭和』(監修、樹林舎)

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人間社の既刊から
上村武男/著
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