近刊検索 デルタ

2020年7月1日発売

方丈社

元気の作法ーあなたの明日が輝きだす!

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内容紹介
しなければならないことは山ほどあるのに、なぜかヤル気が湧いてこない……。こんな「元気消滅症候群」の人たちに、ベストセラー『やりたいこと全部やる! 時間術』の著者が、自ら実践する「元気」と「ヤル気」を全開の秘策を一挙公開。
目次
第1章 元気スイッチをONにする作法
■ささやかにに生きると決める
■孤独は好きで選ぶ決断
■つくり笑顔は侮れない
■考えることよりも「行動」を優先する
■ガッツポーズで落ち込み気分を一掃
■上を向いて歩こうよ
■「今日もいい日になりますね」「明日もいい日になりますね」で自己暗示

第2章 テンションをあげる、とっておきの作法
■行きづまったときは、青空を見上げる
■オレンジでやる気を、赤でモチベーションを高める
■大切に思うからこそ離れる
■ノリが欲しい時は、かけ声を活用する
■自分ができていることを書き出す
■落ち込んでいる人に効くパワースポット
■肝臓は元気の工場

第3章 心を整える意外な作法
■たちまち元気なる!1秒ストレッチ
■エネルギーを自然からチャージする
■「明日の元気」は睡眠から
■朝の習慣で体のスイッチをON
■「人を楽しませる」ことに集中する
■ネガティブな感情は芽のうちに刈り取る
■涙活でいつでも元気!

第4章 元気を高め、幸せを実感する作法
■「1行ほめ日記」のススメ
■「孤食」のメリットに目を向けよう
■一人ファッション・ショーで自分を磨く
■「夕食抜きの一日二食」で心も体も絶好調
■こまめにじぶんのご機嫌をとる
■会話はなくとも心は通じる
■生存確認をイベントにする
■心と体のケアはお金をかけなくてもできる

第5章 「元気な人」に人が集まる!
■仕事ができるだけでは「人の心」はつかめない
■元気すぎる人、やたらに明るい人は煙たがれる
■パワーがある人のエネルギーの使い方
■ご近所付き合いは中高年の「セーフティー・ネット」
■あえて不便なことをやってみる
■バランスよく左右の歯で噛む
■両手を使う
■「元気の作法」の真意
■元気は「プライスレスな資産」
おわりに
著者略歴
臼井由妃(ウスイユキ usuiyuki)
臼井由妃(うすいゆき)。 著述家。講演家。熱海市観光宣伝大使。 1958年東京生まれ。33歳で結婚後、病身の夫に代わり経営者となる。独自の発想力と行動力で次々とヒット商品を開発し通販業界で成功。多額の負債を抱えていた会社を年商23億円の優良企業に再生させた。その手法が各種メディアで紹介され、「マネーの虎」(日本テレビ系)にも出演。経営者・講演家・著述家として活躍するかたわら、行政書士、宅建等の資格を短期取得。実践的な時間術や仕事術、勉強術には定評がある。『やりたいことを全部やる! 時間術』 (日経ビジネス人文庫)は、2019年八重洲ブックセンター文庫年間販売数の1位になるなど、著書累計は150万部を超える。
タイトルヨミ
カナ:ゲンキノサホウアナタノアシタガカガヤキダス
ローマ字:genkinosahouanatanoashitagakagayakidasu

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