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3月14日発売予定

清談社Publico

朝堂院大覚自伝 「最後のフィクサー」とよばれて

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内容紹介
著者唯一の自伝!

後藤田正晴、石原慎太郎、小池百合子、亀井静香、山口敏夫、
許永中、菅谷政雄、竹中武、中野太郎、司忍、髙山清司、
山口組、朝鮮総連、創価学会、神社本庁、そしてマイケル・ジャクソン……

日本を震撼させた、あの「事件」の真相、あの「組織」との闘い、あの「黒幕」たちの正体!

昭和〜平成の「バブル時代」の激動を駆け抜け、
政財界や外交で「逆転劇」を演じた巨魁が語る、波瀾万丈の半生。
目次
第一章 豪腕フィクサーの原点
第二章 経営者・松浦良右
第三章 フィクサー人生の始まり
第四章 石原慎太郎と私
第五章 私が出会った政治家たち
第六章 私が出会った世界の首脳たち
第七章 天国から地獄へ
第八章 朝堂院大覚の誕生
第九章 バブルを纏った闇紳士たち
第十章 マイケル・ジャクソンと私
第十一章 私が出会ったヤクザたち
著者略歴
朝堂院大覚(チョウドウインダイカク choudouindaikaku)
1940年、大阪市生まれ。同志社大学法学部卒。空調設備工事会社ナミレイの会長などを歴任。武道家、空手家。日本連合総裁及び世界空手道連盟(WKA)総裁。武道総本庁総裁。空手道本庁宗家家元会議総裁。居合道警視流の宗家家元、剛柔流空手道九段。東亜ビル管理組合顧問。全アジア条約機構推進委員会委員長なども務める。1982年にはニカラグア運河開発計画を発表。国際運河開発公団の総裁に就任。ダニエル・オルテガ大統領と計画を進める。1980年代から1990年代にかけてはニカラグアのダニエル・オルテガ、フランスのフランソワ・ミッテラン、イギリスのマーガレット・サッチャーなど、東西各国の国家元首と交流を持ち、各国の活動をさまざまに支援した。ほかにもKING OF POPマイケル・ジャクソンと宇宙についての考え方で共鳴し、厚い友情を交わすなど、その交流関係、活動範囲は多岐にわたる。現在も世界、ひいては宇宙の平和のために日々尽力している。最近ではネットテレビ報道局総裁としても活躍。自身もインターネットでテレビ番組を配信中。
タイトルヨミ
カナ:チョウドウインダイカクジデン サイゴノフィクサートヨバレテ
ローマ字:choudouindaikakujiden saigonofikusaatoyobarete

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