近刊検索 デルタ

2022年12月2日発売

Pヴァイン

出版社名ヨミ:ピーヴァイン

奇妙なものとぞっとするもの──小説・映画・音楽、文化論集

ele-king books
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内容紹介
それがなぜ「奇妙なもの」に見えるのか?
──マーク・フィッシャー生前最後の著作

H・P・ラヴクラフト、H・G・ウェルズ、フィリップ・K・ディック、デヴィッド・リンチ、スタンリー・キューブリック、クリストファー・ノーラン、ザ・フォール、ブライアン・イーノ……彼ら「奇妙」で「ぞっとする」表現者たちに、私たちがいままで世界を理解するために使ってきたカテゴリーが有効ではないとしたら、では、彼らから導き出せる思想とは……
思想家マーク・フィッシャーの冴え渡る考察がスリリングに展開する、彼の文化論集にして、もう一冊の代表作。
著者略歴
マーク・フィッシャー(マークフィッシャー maakufisshaa)
五井健太郎(ゴイケンタロウ goikentarou)
タイトルヨミ
カナ:キミョウナモノトゾットスルモノショウセツエイガオンガクブンカロンシュウ
ローマ字:kimyounamonotozottosurumonoshousetsueigaongakubunkaronshuu

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Pヴァインの既刊から
マーク・フィッシャー/著
マックス・ブレジンスキー/著 カロライナ・ソウル/著 坂本麻里子/翻訳
もうすぐ発売(1週間以内)
講談社:鈴木ゴータ 
興陽館:TBSラジオ 鶴間政行 
講談社:西條奈加 
小学館:堂場瞬一 
原書房:高尾栄司 

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