近刊検索 デルタ

3月19日発売予定

早稲田経営出版

司法書士になることは現代最強の生き残り策である

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内容紹介
司法書士なら、コネなしカネなし経験なしから最短最速独立可能!

年金制度や終身雇用制度が破綻しつつある現代において、自分の人生は自分で確保しなければならなくなっている。
とくに団塊ジュニア世代は、今、司法書士になるという生き残り策を、本気で考えてチャレンジしてみるべきである。

本書は、司法書士という仕事が、なぜ「最強の生き残り策」と言えるのか、その仕事がなくならないのはなぜか、いまひとつわからなかった司法書士の存在意義をわかりやすく解説する。
そして、実務試験としての司法書士試験の特徴、司法書士業務の特徴を解説することで、最短最速独立が可能であることを解き明かす。

司法書士受験指導のカリスマ講師が、会社や社会に頼る不安定な人生から、自力で生きる人生へと転換を果たし、生き残りを図ろうと読者を鼓舞する一冊である。
著者略歴
山本 浩司(ヤマモトコウジ yamamotokouji)
タイトルヨミ
カナ:シホウショシニナルコトハゲンダイサイキョウノイキノコリサクデアル
ローマ字:shihoushoshininarukotohagendaisaikyounoikinokorisakudearu

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