出版社による内容紹介:
留学で中国大陸を四年間渡り歩いた著者が、最後に行き着いた場所――延吉。そこは中国朝鮮族が人口の半分を占める北朝鮮との国境の街であった。フツーの留学にとどまらず、下宿という形で街中に入り込み、そこに繰り広げられる中国朝鮮族の人たちの生活を日記形式で紹介する。
留学で中国大陸を四年間渡り歩いた著者が、最後に行き着いた場所――延吉。そこは中国朝鮮族が人口の半分を占める北朝鮮との国境の街であった。フツーの留学にとどまらず、下宿という形で街中に入り込み、そこに繰り広げられる中国朝鮮族の人たちの生活を日記形式で紹介する。
関連書籍
ISBN978-4-8074-0228-1
在庫あり
▸デジタルカメラ撮影BALIの鼓動に身をまかせ、あとはシャッターを押すだけだった。独自の6色インキがおりなす「ヘ...
ISBN978-4-8074-8510-9
在庫僅少
▸梶井基次郎(1901―32)は、三高在学中から肺を病み、東大英文科を中退。病と闘いながら同人誌に「檸檬」「城の...
※書誌情報はopenBDのAPIを使用しています。