近刊検索 デルタ

6月25日発売予定

法政大学出版局

水都としての東京とヴェネツィア

過去の記憶と未来への展望(仮)
EToS叢書
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内容紹介
水の都として知られる江戸−東京とヴェネツィアの人びとは、古くより水とともに生き、文化・コミュニティを育み、経済活動を営んできた。建築学、歴史学、社会学、文学、ガバナンス、アートといった学問領域を横断し、二つの巨大な〈水都〉の過去・現在・未来を一望する論文集。生活が一変したコロナ禍の世界において、豊かでサスティナブルな都市の姿をふたたび描き出すための手がかりがここにある。
著者略歴
陣内 秀信( )
小林 ふみ子( )
高村 雅彦( )
ローザ・カーロリ( )
法政大学江戸東京研究センター( )
タイトルヨミ
カナ:スイトトシテノトウキョウトヴェネツィア
ローマ字:suitotoshitenotoukyoutovenetsia

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